フォンデスクの14日間無料トライアル

 

ここでは、フォンデスクの14日間無料トライアルなどについてご紹介します。
早速、フォンデスクの14日間無料トライアルに申し込む場合は、
以下の公式サイトから、お申込みいただけます。

 

 

fondesk(フォンデスク)の●

 

 

fondesk(フォンデスク)の特徴

 

フォンデスクとは、

 

「電話対応があまりにも多くて、業務に時間を確保できない…」
「よけいな営業電話には対応したくないけど、中には重要な電話もあるので出ないわけにもいかない…」

 

等の悩みを抱えている事業者のために、
「オフィス電話の対応ゼロ」
ができるよう、オフィスや事務所の電話を代行して、
用件や先方の名前など必要な情報をチャットやメールで
伝える費用対効果最強のサービスなんです。

 

フォンデスクは、東証マザーズに株式を上場している株式会社うるるが運営していて、
2022年度4月、日本マーケティングリサーチ機構の調査で「導入企業数 第一位 」を獲得して、
現在、国内最大級の電話代行サービスとして広まっています。

 

集中力がアップすると、業務パフォーマンスも向上しますので受ける電話が多い
という会社にとってはありがたい存在と言えます。

 

公式サイトから、10分ほどの手続きで、すぐに無料トライアルをスタートできて、
電話対応業務の無駄の排除を図れるイメージを実感できるので
試しとして、活用してみたらいいと思います。

 

 

fondesk(フォンデスク)の●

 

 

フォンデスクが高い評価を得る理由

 

フォンデスクには他社の電話代行サービスには無い
メリットが多くあることが理由で、高い評価を得ています。

 

  • 電話や書類等による申し込みが不要
  • 申し込みからすぐに対応できる
  • ネットだけで100%完結
  • 会社内の電話音をゼロにできる
  • 電話の取次業務をゼロにできる
  • 自分の好きな時に電話対応できる
  • 電話情報がチャットに保存されるので、見える化できる
  • リモートワークメンバーを含め、電話内容を見える化できる
  • 履歴のチェックや設定変更もマイページ内でサクっとできる
  • 料金プランがお手頃価格でシンプル
  • 営業電話や迷惑電話をブロックすることで、従業員が集中できる
  • 自分の好きな時に電話対応できる

 

 

申し込みからすぐに対応できる

 

新しいサービスを会社内で導入しようとするとも、
導入作業が煩雑だったり時間がかかったりすると、面倒になってしまいます。

 

この点、フォンデスクの導入は非常に簡単で、専用の回線を引く等の設置工事は不要です。
申し込みに必要な時間も10分くらいで、24時間いつでも申し込むことができて、
スマホから設定することも可能です。

 

登録に必要な情報を入力し、設定を完了した時点でオペレーターが対応します。
登録した即日から使用OKです。

 

利用スタートした日から、利用料金は計算されるので、
カウントしやすいというメリットもあります。

 

 

オペレーターの対応から通知までがスムーズ

 

会社の電話をオペレーターが代行して応対し、
電話相手の名前・要件・連絡先をヒアリングしてくれます。
ビジネスマナーを心得たオペレーターが処理するので、
不安なく電話業務をお任せできます。

 

オペレーターには「なまえ辞書」で
前もって組織やメンバーの氏名を入力しておくことによって、
情報の精度を高めておくことが出来ます。

 

それから、「応答カード」によって、オペレーターに役立つ情報カードをシェアすることで、
営業電話や間違い電話等、、折り返し不要の連絡にも対応できます。

 

 

 

通知方法は既に使用しているチャットツールと連携OK

 

フォンデスクは、Slack・チャットワーク・Teams・グーグル ・ライン ・メールアドレス
のいずれかに、電話内容や電話相手のデータなどを知らせてくれます。

 

使うチャットツールは、自分の会社で導入しているものを選択可能で
受電内容を通知できる為、連絡漏れというリスクもありません。

 

 

電話内容をログ化することもできる

 

フォンデスクは、受電した内容をログ化できます。
ログ化することは、優先順位をつけやすいことにつながるので、
効率的に対処できるというメリットがあります。

 

ログには返信の有り無しも残りますので、
営業等の不要な電話、重要な電話など振り分けしやすくなります。

 

 

 

必要な相手にのみ時間を活用できる

 

会社の電話のうち、折り返しが必要な電話対応にのみ
時間を割けばOKだから仕事に集中することができるのです。

 

  • すぐに応対しなくてよい電話
  • 邪魔な営業電話

 

に時間を割かなくてよいのです。

 

 

14日間の無料トライアルがある

 

「フォンデスク」における一番のメリットは、
14日間の無料トライアルがあるというところです。

 

いつも営業電話などに苦労している担当者の方は
「フォンデスクを利用してみたい!」と考えていても、
会社内にフィットするかどうか判断できないまま契約するのはちょっと・・
という心配もあって当然です。

 

その点、「フォンデスク」だったら、14日間の無料でトライアルを利用できるので、
全く費用をかけずにフォンデスクのサービスを試せます。

 

無料で14日間電話対応を代行してもらうことによって、

 

  • 実際どれくらいの時間をカットできるのか
  • どれほどストレスフリーになるのか
  • 会社内の他の仲間にも合うのか

 

などを実際に体験できるので、
ぜひ一度、無料トライアルを始めてみてはいかがですか。

 

 

 

fondesk(フォンデスク)導入のデメリット

 

2つあります。

 

@取次内容が人によっては雑で、誰からの電話か判断ができない
A誰がメンションされたか、人に見張っていただく必要がある

 

取次内容が人によっては、雑なものがあります。
Slackに記載されたメッセージだけでは判断がつかず、
「これは誰からの電話なのだろう?」となることもあります。

 

もう一点は、「◯◯様へ」という宛先のメンションが文字だけで来るので、
fondeskのメンションを見張る人が必要なんですよね。
ここは引き続き、庶務の方に行ってもらっています。
庶務の方がfondeskから通知が来たら、それを見て、
例えばエンジニアの採用ならHRをメンションして連絡する…といったことをしております。

 

いちいち確認が必要なのは、正直面倒だなと思います。

 

 

fondesk(フォンデスク)に求める改善点

 

先ほど申した通り、個人のメンションができるようになれば、とても便利になると思います。
例えば、グルーピングリストや採用担当者のところをみて、
担当の方に直接メンションをしてくださると、大変ありがたいですね。

 

その機能が、オプション料金がかかるとしても、
本体を上回らない価格(1万円)未満なら検討しますね。

 

 

fondesk(フォンデスク)の●

 

 

fondeskをおすすめする企業は?

 

4タイプあります。

 

@リモートを推進している企業
A問い合わせと代表電話を分けていない企業
B100名?200名くらいの企業
Cオフィスに行かない企業

 

リモート勤務を推進している企業さんには、まさにおすすめです。
もう一つは、問い合わせと代表電話を分けてない企業さんにもおすすめです。
営業電話に困っていると思うので。

 

会社規模の観点で言えば、リモート対応がしやすい100名から
200名くらいの企業にマッチしていると思います。

 

大企業だとおそらく、自社でコールセンター業務を委託していると思います。
前職の大企業でも、取次番だけでなく返信までできるような
会社に業務委託でお願いしていました。

 

加えて、オフィスに行かない企業にもおすすめです。
誰もオフィスに行かなくするためには、代表固定電話が一番のネックになりますから。

 

 

 

 

 

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