フォンデスクの14日間無料トライアル

fondeskとは、オフィスや事務所の電話を代行して、
チャットやメールでお知らせするサービスです。
東証マザーズに上場している、株式会社うるるが運営するサービスです。

 

 

fondesk(フォンデスク)の●

 

 

fondesk(フォンデスク)導入のデメリット

 

2つあります。

 

@取次内容が人によっては雑で、誰からの電話か判断ができない
A誰がメンションされたか、人に見張っていただく必要がある

 

取次内容が人によっては、雑なものがあります。
Slackに記載されたメッセージだけでは判断がつかず、
「これは誰からの電話なのだろう?」となることもあります。

 

もう一点は、「◯◯様へ」という宛先のメンションが文字だけで来るので、
fondeskのメンションを見張る人が必要なんですよね。
ここは引き続き、庶務の方に行ってもらっています。
庶務の方がfondeskから通知が来たら、それを見て、
例えばエンジニアの採用ならHRをメンションして連絡する…といったことをしております。

 

いちいち確認が必要なのは、正直面倒だなと思います。

 

 

fondesk(フォンデスク)に求める改善点

 

先ほど申した通り、個人のメンションができるようになれば、とても便利になると思います。
例えば、グルーピングリストや採用担当者のところをみて、
担当の方に直接メンションをしてくださると、大変ありがたいですね。

 

その機能が、オプション料金がかかるとしても、
本体を上回らない価格(1万円)未満なら検討しますね。

 

 

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fondeskをおすすめする企業は?

 

4タイプあります。

 

@リモートを推進している企業
A問い合わせと代表電話を分けていない企業
B100名?200名くらいの企業
Cオフィスに行かない企業

 

リモート勤務を推進している企業さんには、まさにおすすめです。
もう一つは、問い合わせと代表電話を分けてない企業さんにもおすすめです。
営業電話に困っていると思うので。

 

会社規模の観点で言えば、リモート対応がしやすい100名から
200名くらいの企業にマッチしていると思います。

 

大企業だとおそらく、自社でコールセンター業務を委託していると思います。
前職の大企業でも、取次番だけでなく返信までできるような
会社に業務委託でお願いしていました。

 

加えて、オフィスに行かない企業にもおすすめです。
誰もオフィスに行かなくするためには、代表固定電話が一番のネックになりますから。

 

 

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